2004-01-20 資格

迷い犬が家に紛れ込んできた。
・・・そう、聞いたのだが、実際は飼い主とはぐれ(たと思う)てしまい、
道路をウロウロしていた迷い犬を偶然、叔母が拉致救助してきたらしい。

一応は迷子犬保護の張り紙を軒下に貼るも、既にどうでもいい状態と化している。
その理由は単純明白。
保護した直後に、この迷い犬を飼うことを決意していたのです。
家族唯一の猫派である私の意見は全くをもって無視ですか(苦笑)。

いや、話の問題点はそこではない。
その迷い犬の保護以前に、既に我家では一匹の犬を飼っていたはず。
二匹目は散歩要因や周辺の世話の関係上、人員が割けないという現状です。
その疑問点を家族連中に投げかけると・・・
「だって、●●(一匹目の名前)はもう老い先短いし。」

酷ぇ理論。
確かに老犬です。病気持ちです。医者からも安静するよう指示が出ています。
しかしですよ。老い先が短ければポイ扱いですか。飽きたというのですか。
新しいものを取り入れる際は古きものは排除する理論ですか。
機械ではない。れっきとした命だ。





そんなヤツに動物を飼う資格はない。
てめぇも、その末路を辿れと内心で思ったりと。

一匹目とは深い絆関係があるわけではないが、さすがに同情したくなりました。
一匹目のためにも、迷い犬の飼い主を探してみようかな・・・。



【RO】
クルセイダーは防御特化型の職業だと、今更知る。
説明書は使用後に読む主義ですから(×)。

というわけで、攻撃特化型に成長させたいと思っている自分には、少々まずい。
スキル配分も少々間違えているので、これを機に一次やり直そうかと、現在の使用キャラを封印。

・・・というわけで、最初からやり直しております。
コツがつかめると序盤がサクサク進む進む。2時間程で一次職の剣士に就職完了。
ここまでは前回どうり・・・でもなかったりと。
前回は大剣使いで進めましたが、今回は敢えて違う道へ。結構どころか、かなり茨の道です(謎)。